過激すぎる防弾ガラステスト、社長を車内に座らせて自動小銃を撃ちこむ

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こちらは、アメリカのTexas Armoring Corporationという企業が公開しているプロモーション動画。提供する防弾ガラスの耐久性を証明するため、ベンツのフロントガラスに向けて正面から「AK-47」自動小銃を撃ちこむ。合計12発。なんと会社のCEOを運転席に座らせた状態でだ!

銃弾が撃ち込まれる度に、ものすごい音でガラスが削られているが、それでもCEOはハンドルを握ったまま微動だにしない。そしてテストが終わると、何事もなかったかのように車を降り、「命は貴重なもの。ちゃんと守りましょう」とスローガンを告げる。

幾度となくテストを重ねて、100%の安全性を確保した上で実験を行っているはずだが、それでも万が一のことを考えれば、普通なら恐ろしくて腰が抜けてしまいそうだ。

Video:「YouTube

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